左上の写真は左下6番舌側の状態です(鏡像)。クラウン下の歯肉辺縁の遠心側に注意。
3年後に、歯肉辺縁に切れ目が現れてきました。右上の写真。 更に3年後、切れ目は深くなってきました。左下の写真。 それから2年後、幅広く退縮してきました。右下の写真。本人には全く自覚症状はありません。 何故、このようなことが起こってきたのでしょうか。 答え → Next